祐生会と
一歩踏み出しませんか
あなたらしい働き方と成長を
祐生会と一緒に。
YUSEIKAI GROUP RECRUITMENT SITE
1~2年目研修
1年目では、感染対策、医療安全、バイタルサインといった医療人としての基礎的な分野から、介助技術、臨床プロセスといった療法士としての基礎を築くために必要なことを、2年目では各療法の評価技術、治療技術の基礎を学びます。
3~5年目研修
療法士としての基礎的な知識や経験を深め、他職種との協働をより意識した全人的リハビリテーションの視点を養っていく世代です。知識や技術などの療法士としての能力を高め、後輩指導も行っていけるよう、支援します。
6~8年目研修
新人指導や臨床実施指導などの教育の機会が増えていく世代であり、専門性を高めていく中で将来の役職候補としても期待される世代です。療法士としてだけでなく、より広い視野と多角的思考を得るための教育を進めます。
業務の中で実践形式の個別指導を行います。経験年数に関係なく、事務的な作業から臨床業務・他職種連携まで幅広く行います。直接先輩や上司と話すことで、スキルの獲得だけではなく不安の解消にもつながります。
実務を離れて研修を行います。業務を行う上で必要な知識や技術を体系的に学ぶことができます。座学だけではなく実技研修も行います。必要に応じて他職種の方を講師に迎え、より専門的な話を聞くことができます。
PT
起き上がりや立ち上がり、歩行などの基本的動作能力の維持・改善や、
障害の更なる悪化を予防する目的で、運動療法や物理療法を用いた治療・指導を行っています。
特長
脳血管疾患、整形疾患をはじめ、内部障害、がんなど多様な疾患に対して理学療法を提供しています。基本的な運動療法や物理療法から、ロボットリハや足底板などに加えて、患者さん自身に治療参加して貰えるよう丁寧な説明を心がけるなど、よりよい理学療法が提供できるように取り組んでいます。
OT
食事や排泄、着替えや入浴、家事、運転、仕事、趣味などの生活行為、
これらが難しくなったとき、心と体の両面から働きかけ、機能回復や社会参加を支援します。
特長
身体、老年期領域を主な対象として、個人の多様な課題に対して目標設定し作業療法を提案しています。従来の作業活動をはじめ、スプリントや物療機器、ロボットなどを組み合わせた治療・指導も行います。活動参加の支援においては、実際に外出するなど実場面での評価と治療を行っています。
ST
言語や発声・発語、認知などのコミュニケーションに関する機能や、
「食べること」「飲み込むこと」に困難を抱える方を対象に、訓練や指導、支援などを行います。
特長
成人に対する脳卒中後や頭部外傷後の言語障害(失語症、運動障害性構音障害、音声障害)や高次脳機能障害、摂食嚥下障害を対象に言語聴覚療法を行っています。特に摂食嚥下障害患者への介入はリハ科医師と情報共有を行い、嚥下造影検査や嚥下内視鏡検査を実施しています。また嚥下先端治療機器も積極的に活用しています。
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
廃用症候群リハビリテーション料(Ⅰ)
新人は病院勤務からスタート。
1部署最低1年間の勤務が原則。
急性期or回復期
急性期or回復期
訪問・老健
目標部署
複数の部署での経験を積むことでセラピストとしての経験を深めることができます。
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