INTRODUCTION

病院紹介

PHILOSOPHY

法人理念

私たちは
真心の医療と福祉を通じて、
地域の人々に貢献します。

POLICY

基本方針

  • 地域の人々から信頼され安全で質の高い医療体制の構築と真心の医療サービスの提供
  • 地域連携の充実による地域完結型の医療サービスの提供
  • 高齢化時代に対応するための福祉施設の充実と真心の福祉サービスの提供
  • 予防医療に対する健診・指導の充実と地域健康教育活動の充実
  • 受診される皆様の権利の尊重

CARE SYSTEM

地域包括
ケアシステム

祐生会は医療機関、訪問看護相談サービス、高齢者向け介護施設の
3つを軸に幅広く医療サービスと福祉サービスを展開しています。

「医療施設」「施設・移住系サービス」「生活予防・介護支援」「在宅系サービス」の4つを軸に、ご利用者・患者さんを地域包括的にケアするシステムイメージ

COOPERATION

他職種との連携

チーム医療

チームアプローチを通じて、
幅広い専門性で患者さんを支えます。

褥瘡委員会

褥瘡の発生予防と発生時のケア、再発防止に取り組んでいます。褥瘡の発生要因に対して、ポジショニングの指導やマットレスの選定などを行っています。

骨粗鬆症チーム

骨粗鬆症の方に対して定期的な回診を通じて、転倒予防や服薬治療、栄養指導など、二次的骨折を予防できるように提案を行っています。

脳卒中チーム

入院早期から定期的にカンファレンスを実施し、課題や目標を多職種で共有します。また入院患者に対して脳卒中予防教室を開催し、講師としても参加するなど、退院支援から予防医療までチームで連携して取り組んでいます。

排尿ケアチーム

導尿カテーテルを早期に抜去し、患者さんが自立して排泄が出来るように支援するチームです。泌尿器科医師、看護師、理学療法士など他職種での回診やカンファレスなどを行い、患者支援に取り組んでいます。

栄養サポートチーム

患者さんの栄養状態の改善・治療効果の向上・合併症の予防・QOL(生活の質)の向上などを活動目的としています。週1回の回診にて、入院患者さんの栄養状態を多職種で評価して適切な栄養療法を提案しています。

心不全サポートチーム

心不全は再入院を繰り返す疾患です。当院心不全サポートチームでは医師・看護師・薬剤師・栄養士・医療ソーシャルワーカー・理学療法士が毎週多職種カンファレンスを実施し、患者さん個々の病態把握から生活支援を行っています。

FACILITY

施設紹介

みどりヶ丘病院

診療病床数
病床数329床
(一般病床178床、ICU病床4床、回復期リハビリテーション病床106床、地域包括ケア病床41床)
認定施設
地域医療支援病院
日本医療機能評価機構認定病院
救急体制
二次救急指定病院
看護配置
7:1(一般病棟)
2:1(ICU)
13:1(回復期リハビリテーション病棟)
標榜科目
内科、整形外科、脳神経内科、消化器内科、呼吸器内科、糖尿病内科、小児科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科、麻酔科、外科、脳神経外科、循環器内科、泌尿器科、女性泌尿器科、眼科、皮膚科、リウマチ科、放射線科

茨木みどりヶ丘病院

診療病床数
病床数105床
(一般病床53床、HCU4床、回復期リハビリテーション病床48床)
救急体制
二次救急指定病院
看護配置
10:1(急性期)
4:1(HCU)
13:1(回復期リハビリテーション病棟)
標榜科目
内科、外科、整形外科、脳神経外科、循環器内科、消化器内科、糖尿内科、リハビリテーション科、泌尿器科、小児科、皮膚科、リウマチ科、救急科、肛門外科、麻酔科

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